六月は九州編。宮崎。
ほとんどノーマークだったので、ついた瞬間の「この空気のにおいは!」という驚きと懐かしさで、瞬間的に好きな場所になりました。
何の匂いかというと、南国の空気のにおいです。
あたたかさと、湿っぽさとコンクリの匂い。ハワイやサイパン、グアムを思い出しました。
日南方面からむかって最初はバスの旅。
便数も少なかったので移動には注意をしていましたが、数が少ないが故か、行きのバスで一緒だったお客さんと途中からまた一緒に乗ることになったり、
行って戻って来た同じバスに数時間後また乗るということもあり、
のどかでゆっくり流れる時間を堪能。すごく気に入りました。
翌日は市内の神宮と博物館へ。宮崎の地形を勉強。
歴史的には鹿児島に吸収されてたりしていてやや苦労が見え隠れ。
帰り際学芸員さんとお話できて、自分はその日に東京へ帰る予定でしたが学芸員さんは翌日東京に旅行だとのお話で盛り上がった。
宮崎は人との関わりにご縁のある土地となりました。
ほとんどノーマークだったので、ついた瞬間の「この空気のにおいは!」という驚きと懐かしさで、瞬間的に好きな場所になりました。
何の匂いかというと、南国の空気のにおいです。
あたたかさと、湿っぽさとコンクリの匂い。ハワイやサイパン、グアムを思い出しました。
日南方面からむかって最初はバスの旅。
便数も少なかったので移動には注意をしていましたが、数が少ないが故か、行きのバスで一緒だったお客さんと途中からまた一緒に乗ることになったり、
行って戻って来た同じバスに数時間後また乗るということもあり、
のどかでゆっくり流れる時間を堪能。すごく気に入りました。
翌日は市内の神宮と博物館へ。宮崎の地形を勉強。
歴史的には鹿児島に吸収されてたりしていてやや苦労が見え隠れ。
帰り際学芸員さんとお話できて、自分はその日に東京へ帰る予定でしたが学芸員さんは翌日東京に旅行だとのお話で盛り上がった。
宮崎は人との関わりにご縁のある土地となりました。












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